別れさせ屋・縁切り屋工作の実例
当社の工作がいかに成功率が高いかご理解いただけますよう、当社に今までご依頼いただいた方からの承諾を受けて、実例を挙げさせていただきました。当社にご相談される際の参考にしていただければ幸いです。(実例の掲載についてはすべて依頼者様の承諾を受けて行っております。また、実名などについてはすべて伏せさせていただきました。)
◎依頼者A子さん(34)の場合(大阪)
ご主人に不審な動きがあり、浮気または愛人を作っているのではないかとの疑いを持ち、当社に相談されました。この段階では下調査のみで真実を明らかにすることから始めましたが、下調査3日目でご主人が愛人と思しき女性と接触。その後も頻繁にこの女性と接触し、ラブホテルに入る現場も押さえ、この女性が愛人であることを確信しました。この現実をA子さんに告げたところ、別れさせてほしいと正式に別れさせの依頼を受けました。下調査を2週間延長継続して相手の女性の素性などを割り出し、その後、工作員を選定し、別れさせ工作に着手しました。工作に着手して2ヶ月でこの女性と破局させることに成功。その後ご主人は家庭に戻り、元の通りの生活を過ごされています。
◎依頼者B子さん(29)の場合(京都)
結婚前からご主人に付き合っている女性がいると言うことが分かっていたが、結婚後も関係が続いていると言うことを当社とは別の探偵社の調査で判明させましたが、その探偵社に別れさせを依頼したところ失敗し、当社に改めて依頼されました。相手がかなり警戒していると予想されることから、下調査を3週間重ね、その女性との関係の継続とその女性の趣向などその女性にまつわる情報を洗い出し、別れさせ工作に着手しました。その女性との関係が長く続いていることから、ご主人のその女性に対する情が深く、また、前の探偵社の工作の失敗の影響もあって、工作にてこずりましたが、工作3ヶ月目でご主人から別れ話を切り出させる形で別れさせることに成功しました。現在ご主人は依頼者との間に2児をもうけ、その女性と復縁することもなく平和な家庭を築かれています。
◎依頼者C子さん(36)の場合(神奈川)
ご主人に愛人ができ、家庭にも戻らず別居寸前の状態で当社にご相談され、家庭としてはギリギリの状況で別れさせ工作を依頼されました。下調査を3週間行い、愛人を作った理由やその愛人の素性などを割り出していく中で、愛人を作った理由が依頼者の側にもあることが判明し、それを改めていくことを依頼者にも納得していただいた上で別れさせ工作に着手しました。家庭の問題も解決していく中で愛人に仕掛けた別れさせ工作も効果を発揮し、工作開始後2ヵ月半で愛人と別れ、ご主人は家庭に戻るようになりました。家庭の問題がかなり大きかったため、それが解決したことでご主人も安心して家庭に戻り、今は平穏な生活を過ごされております。
◎依頼者D夫さん(42)の場合(大阪)
奥様が複数の男性と交遊を持っていることを突き止め、当社にその男性との別れさせ工作を依頼されました。浮気相手が複数であることを事前に了解して下調査を行いましたが、対象が3人いることが下調査で判明。そのため、下調査に6週間かけてその対象の素性などを洗い出し、別れさせ工作に着手。3人のうち1人がかなり深い仲まで行っており、離婚を決意する寸前の状態であったこともこの時点で判明しましたが、慎重に工作を重ね、特にこの深い仲である対象に対し、十分な工作を行った成果として、4ヶ月かけてこの3人すべてと別れさせることに成功しました。別れさせた後、家庭で浮気について依頼者と奥様が腹を割って話し合い、現在は浮気もやめ、夫婦円満の家庭を取り戻しつつあります。
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